タイ

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おしゃれなドリアン店で抹茶ドリアンを味わう@バンコク
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おしゃれなドリアン店で抹茶ドリアンを味わう@バンコク

前回のロンラップレードリアンに引き続き、バンコク滞在2日目。 今回は新しいドリアン品種を求め、バンコクでは数少ないドリアン専門店を訪れてみることに。 それがMRT Huai Khwang駅から少し歩いたところにあるこちらのお店。 DurianFamily Cafe' by WJ - 榴莲家族 Google MapsFind local businesses, view maps and get driving directions in Google Maps.Google Maps 新しいお店のようで、店内は綺麗でエアコンも効いている。 まずはドリアンの扱いを見てみる。 メニュー表にあるのは ・ヌアントンチャン ・クラドゥムトーン ・タイ産ブラックソーン ・タイ産猫山王 そして、なんと"ChanThaBuri"が!!! これは地名としてのチャンタブリではなく、チャンタブリシリーズのドリアンを指している。 チャンタブリシリーズはチャンタブリNo.1からNo.8までの名前を持つドリアンで、タイの農業省が開発した品種だ。 流通量が多くないのか、
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ロンラップレー ドリアンを味わう@バンコク
ドリアン

ロンラップレー ドリアンを味わう@バンコク

前回のプアンマニードリアンに引き続き、オートーコー市場でのドリアン探訪。 市場の入り口〜中央付近にある切り売りのドリアン店は珍しい品種を扱っていなかったため、端から端まで念入りにドリアンをチェックしていると、、、 ロンラップレードリアンに初遭遇! ロンラップレーはタイでは高級品種として扱われているドリアンだ。 タイ北部のウッタラディット県ラップレー郡で栽培されているドリアンで、50年ほど前にウッタラディットで開催されたドリアンコンテストで優勝したことから名を馳せるようになった。 あまり生産量が多くなく、また生産地域がバンコクからは遠いことからも流通量は少ないと思われる。 もちろんこちらもウッタラディット産。 ちなみに、似た名前のドリアンにリンラップレーが存在し、こちちらも同じ産地のラップレーで栽培されるドリアンだ。 "ロン"ラップレーと"リン"ラップレーの名前はこの品種を栽培した農家の方の名前ロンさんとリンさんに由来する。 なお、昨年バンコクを訪れた際はリンラップレーに遭遇している。 リンラップレー ドリアンを食す@バンコク今回もオートーコー市場からお届けする。 前回紹介
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プアンマニー ドリアンを味わう@バンコク
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プアンマニー ドリアンを味わう@バンコク

時は2026年7月中旬。 ドリアンシーズンとしては少し遅めではあるが、ドリアンツアーとして1年ぶりにバンコクを訪れることに🇹🇭 初日は夜遅くのフライトで到着し、2日目朝から活動を開始。 最初にやってきたのはチャトゥチャック市場、、、 ではなく、ここを通り抜けてオートーコー市場を目指す。 7月のバンコクは南国の強い日差しを感じるものの、猛暑が始まった日本に比べるとどことなく過ごしやすい気温だ。 観光客で賑わうチャトゥチャック市場をよそ目に、少し空いているオートーコー市場に到着。 オートーコー市場 Google MapsFind local businesses, view maps and get driving directions in Google Maps.Google Maps 昨年も紹介しているが、オートーコー市場は市街地からアクセスも良く建物も綺麗、質の良いフルーツを気軽に入手できる人気の市場だ。 まずは市場内をざっと見て歩く。 色鮮やかなドリアン達が店頭を飾る。 切り売りされているドリアンはモントーン、ガンヤオ、チャニーというタイの3
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ドリアンツアー2025 春 バンコク総集編
タイ

ドリアンツアー2025 春 バンコク総集編

ドリアンツアー2025 春の1カ国目タイ バンコク。 ツアーの次の目的地で出会ったドリアンを紹介する前に、個人的なまとめも兼ねてバンコク総集編を記す。 そもそも何故最初にバンコクに訪れたか。 それは初回のモントーンの記事にも記したが、輸入物や冷凍物ではないタイ系品種のドリアンを食べてみたかったからに他ならない。 モントーン ドリアンを食す@バンコク今回から数回にわたって新企画 ドリアンツアー2025 春編をお届けする。 なお、ドリアンツアーといっても一人で好き勝手に食べ歩いているだけである。 この記事の執筆もドリアンツアーの最中で、食べ過ぎて苦しくなったお腹休みの合間を有効活用している。 さて、今回のツアー1か国目は念願のタイ、バンコクを訪れた。 なぜ念願かというと、実はタイ現地でタイ品種のドリアンを食べたことがなかったからである。 以前に紹介したように香港でモントーンを食べたり モントーンドリアンを食す@香港これは少し遡って2024年6月に香港を訪れた際の記録。 ここ数年中国でドリアンの人気が加熱しており、つい先日もマレーシアからの直輸入便の運行が始まったなどのニュースがあった。
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バンコクで見かけたドリアン商品
バンコク

バンコクで見かけたドリアン商品

タイにおいてドリアンは一大輸出産業であり、またインバウンドの呼び水でもあり、そして何よりタイ国民自身にも愛されたフルーツである。 そんなこともあり、タイでは様々なドリアン商品ひしめいていた。 今回は街中で見かけたドリアングッズや、ドリアン商品を紹介する。 ドリアンクッションにドリアンサンダル ドリアン型の石鹸 フリーズドライドリアン ドリアンスティッキーライス そして、なんと、、、 ムサンキングまで!? (ムサンキング, 猫山王とはマレーシア産の人気ドリアン品種) しかもこの値段表。 モントーンが150thb、高級品種ガンヤオが250thb、そしてムサンキングが300thbである。 タイのドリアン農家のプライドがえぐられないか心配になるものである。 ここはアイコンサイアムという高級ショッピングモールで、タイの富裕層や中国人旅行者がターゲットなのかもしれない。 なお、マレーシア内ではムサンキングを凌ぐ高級品種がいくつか存在するのが恐ろしいものである。 また、スーパーには分かりやすいドリアン品種の説明書きが。 リンラップレー、チャニー、モントーンなどはこの
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【タイでドリアンを食べるなら】オススメの品種ランキング
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【タイでドリアンを食べるなら】オススメの品種ランキング

ここまで数回に渡ってドリアンツアー 2025 春編 1カ国目のタイ バンコクで出会った8種類ドリアンを紹介してきた。 そんな8種類のドリアンをおすすめ順にまとめてみる。 あくまで個人の好みに基づいた評価ではあるものの、タイ在住の方でドリアンを食べたことがない方、旅行でタイを訪れる方など、どの品種を食べればいいか分からないという方はぜひ参考にしていただけたらと思う。 8位 リンラップレー タイの定番品種モントーンをさらに薄味にした感じ。 敢えてこの品種を選んで買う必要性は一切感じられない。 似た名前の品種にロンラップレーも存在するが、どう違うのかは気になるところ。 リンラップレー ドリアンを食す@バンコク今回もオートーコー市場からお届けする。 前回紹介したノックラチップを購入したお店で、他に見つけた品種がリンラップレーである。 事前の調べでロンラップレーという品種があることは知っていたため、ロンラップレーかと店員さんに聞くが「 No, リンラップレー」だと言うではないか。 タイ語は全くわからないため自分の発音が悪く伝わっていないのかと思い何度か繰り返すが、店員さんの発音を聞くと
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リンラップレー ドリアンを食す@バンコク
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リンラップレー ドリアンを食す@バンコク

今回もオートーコー市場からお届けする。 前回紹介したノックラチップを購入したお店で、他に見つけた品種がリンラップレーである。 事前の調べでロンラップレーという品種があることは知っていたため、ロンラップレーかと店員さんに聞くが「 No, リンラップレー」だと言うではないか。 タイ語は全くわからないため自分の発音が悪く伝わっていないのかと思い何度か繰り返すが、店員さんの発音を聞くと明確に「ロンラップレー」と「リンラップレー」を言い分けているようである。 確かに、調べてみるとロンラップレーとは別にリンラップレーという品種も存在することがわかった。 とりあえず自分が食べことのない品種が目の前にあるので買わない手はない。 リンラップレーを購入。 今回も価格の記録を忘れてしまったが、こちらも高くはなかった。 品種名: หลินลับแล/Lin Lab-Lae 日本語読み: リンラップレー 品種番号: なし さて、リンラップレーのお味は、、、 ノックラチップに続き、こちらも非常にあっさり。 しかし、ノックラチップと違って甘みも香りも薄い。 あっさり系の代表種といえばモント
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ノックラチップ ドリアンを食す@バンコク
ドリアン

ノックラチップ ドリアンを食す@バンコク

今回もオートーコー市場からお届けする。 前回のお店を出て、今回はオートーコー市場内のお店で買ったドリアンを紹介する。 オートーコー市場は観光客もいるが、割とローカル寄りの市場であるためフルーツの表記がタイ語しかない場合も多い。 どんなドリアンの品種を扱っているか、探っていくのは意外と時間がかかってしまう。 そんな中で出会えたのがこちら、ノックラチップという品種である。 品種名: นกกระจิบ/Nok kra jib 日本語読み: ノックラチップ 品種番号: なし 購入したお店はこちら。 個々の店舗の位置がGoogle Map上には記されてないので写真のみであるが、オートーコー市場の正面入り口から入って、右側奥手の方に構えている。 市場内のフードコートの近くである。 ちなみに画像左上にぶら下がっているドリアンは本物ではなく、よく見るとファスナーがついたドリアン型バッグであった笑 *店員さんを隠すため一部画像編集済み さて、ノックラチップの気になる味は、、、 あっさり! 非常にあっさりした甘さ。 苦味はない。 モントーンより甘さはしっかりしているが、口
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ノックイップ ドリアンを食す@バンコク
ドリアン

ノックイップ ドリアンを食す@バンコク

前回のチャニーに引き続き、オートーコー市場のこちらのお店でドリアンを食していく。 Apsorn premium fruit · 101 Kamphaeng Phet Rd, Khwaeng Chatuchak, Chatuchak, Bangkok 10900 タイ★★★★★ · 青果店Apsorn premium fruit · 101 Kamphaeng Phet Rd, Khwaeng Chatuchak, Chatuchak, Bangkok 10900 タイ 前回チャニーを食した際に一緒に買ったのがこちら、ノックイップ。 値段を記録し忘れて申し訳ないが、こちらも高くなかったはず。 品種名: นกหยิบ/Nok Yip 日本語読み: ノックイップ 品種番号: なし さて、気になるお味は、、、 ! おぉ、美味い! 甘み、苦味も濃いめだ。 自分的好評だったヌアントンチャンと比べると苦味は薄いが、香りはヌアントンチャンよりしっかりしている。 熟し具合や個体差もあるだろうが、
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チャニー ドリアンを食す@バンコク
ドリアン

チャニー ドリアンを食す@バンコク

ドリアンツアー2025 春編の2日目、今回は一癖あると噂のチャニーを食べてみた。 チャニーはモントーン、ガンヤオと合わせてタイの三大品種とでもいう存在。 しかし、その独特な風味からチャニーが苦手な人は観れど、好きという人には会ったことがない不思議である。 昨日ヌアントンチャンと出会ったドリアン店に再訪。 Apsorn premium fruit · 101 Kamphaeng Phet Rd, Khwaeng Chatuchak, Chatuchak, Bangkok 10900 タイ★★★★★ · 青果店Apsorn premium fruit · 101 Kamphaeng Phet Rd, Khwaeng Chatuchak, Chatuchak, Bangkok 10900 タイ 早速チャニーを購入。 値段を記録し忘れたが、お手頃な価格であったと記憶している。 チャニーは基本的に安い。 品種名: ทุเรียนชะนี/Chanee 日本語読み: チャニー/チャネー 品種番号: D123(マレーシア内での品種番号)
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ヌアントンチャン ドリアンを食す@バンコク
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ヌアントンチャン ドリアンを食す@バンコク

前回に引き続き、オートーコー市場でドリアンを食していく。 ここまでモントーン、ガンヤオ、プアンマニーと3品種を食べてきたが、時系列としては実はまだドリアンツアーの1日目である。 ドリアンを食べては空腹を待つべく観光地を散歩し、またドリアンを食べに市場へ戻る不審者と化していた。 前回紹介したプアンマニーがタイの品種としてはかなりいい線に行っており、正直1日目としては割と満足間に浸っていた。 プアンマニー ドリアンを食す@バンコク前回に引き続きバンコク、オートーコー市場でドリアンを食す。 前回の記事はこちら ガンヤオ ドリアンを食す@バンコク前回に引き続きバンコク、オートーコー市場でドリアンを食べる。 今回紹介するのは、前回の記事の写真に写っていたもう一つのドリアン。 タイにおける高級品種、ガンヤオ。 前回の記事はこちら モントーン ドリアンを食す@バンコク今回から数回にわたって新企画 ドリアンツアー2025 春編をお届けする。 なお、ドリアンツアーといっても一人で好き勝手に食べ歩いているだけである。 この記事の執筆もドリアンツアーの最中で、食べ過ぎて苦しくなったお腹休みの合間を有効
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プアンマニー ドリアンを食す@バンコク
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プアンマニー ドリアンを食す@バンコク

前回に引き続きバンコク、オートーコー市場でドリアンを食す。 前回の記事はこちら ガンヤオ ドリアンを食す@バンコク前回に引き続きバンコク、オートーコー市場でドリアンを食べる。 今回紹介するのは、前回の記事の写真に写っていたもう一つのドリアン。 タイにおける高級品種、ガンヤオ。 前回の記事はこちら モントーン ドリアンを食す@バンコク今回から数回にわたって新企画 ドリアンツアー2025 春編をお届けする。 なお、ドリアンツアーといっても一人で好き勝手に食べ歩いているだけである。 この記事の執筆もドリアンツアーの最中で、食べ過ぎて苦しくなったお腹休みの合間を有効活用している。 さて、今回のツアー1か国目は念願のタイ、バンコクを訪れた。 なぜ念願かというと、実はタイ現地でタイ品種のドリアンを食べたことがなかったからである。 以前に紹介したように香港でモントーンを食べたり モントーンドリアンを食す@香港これは少し遡って2024年6月に香港を訪れた際の記録。 ここ数年中国でドリアンの人気が加熱しており、つい先日もマレーシアからの直輸入便の運行が始まったなどのニュースがあった。 案の定、香港の
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ガンヤオ ドリアンを食す@バンコク
ドリアン

ガンヤオ ドリアンを食す@バンコク

前回に引き続きバンコク、オートーコー市場でドリアンを食べる。 今回紹介するのは、前回の記事の写真に写っていたもう一つのドリアン。 タイにおける高級品種、ガンヤオ。 前回の記事はこちら モントーン ドリアンを食す@バンコク今回から数回にわたって新企画 ドリアンツアー2025 春編をお届けする。 なお、ドリアンツアーといっても一人で好き勝手に食べ歩いているだけである。 この記事の執筆もドリアンツアーの最中で、食べ過ぎて苦しくなったお腹休みの合間を有効活用している。 さて、今回のツアー1か国目は念願のタイ、バンコクを訪れた。 なぜ念願かというと、実はタイ現地でタイ品種のドリアンを食べたことがなかったからである。 以前に紹介したように香港でモントーンを食べたり モントーンドリアンを食す@香港これは少し遡って2024年6月に香港を訪れた際の記録。 ここ数年中国でドリアンの人気が加熱しており、つい先日もマレーシアからの直輸入便の運行が始まったなどのニュースがあった。 案の定、香港の果物屋でも容易にドリアンを見つけることができた。 売っていたのはMonthong(モントーン)というタイの品種。
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モントーン ドリアンを食す@バンコク
ドリアン

モントーン ドリアンを食す@バンコク

今回から数回にわたって新企画 ドリアンツアー2025 春編をお届けする。 なお、ドリアンツアーといっても一人で好き勝手に食べ歩いているだけである。 この記事の執筆もドリアンツアーの最中で、食べ過ぎて苦しくなったお腹休みの合間を有効活用している。 さて、今回のツアー1か国目は念願のタイ、バンコクを訪れた。 なぜ念願かというと、実はタイ現地でタイ品種のドリアンを食べたことがなかったからである。 以前に紹介したように香港でモントーンを食べたり モントーンドリアンを食す@香港これは少し遡って2024年6月に香港を訪れた際の記録。 ここ数年中国でドリアンの人気が加熱しており、つい先日もマレーシアからの直輸入便の運行が始まったなどのニュースがあった。 案の定、香港の果物屋でも容易にドリアンを見つけることができた。 売っていたのはMonthong(モントーン)というタイの品種。 この1房で52HKD, 1050円程度なのでタイでの値段を考えるとかなり高め。 ただ、日本では簡単には食べれないので値段には目を瞑って購入。 購入した果物屋はこちら。 果物屋なのにレビューのトップ写真が可愛い二匹の猫笑
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